






🌍 Capture Life in Every Direction — Because Ordinary Shots Are So Yesterday
The Insta360 X3 is a cutting-edge 360-degree action camera featuring a groundbreaking 1/2-inch 48MP sensor that delivers ultra-high-resolution 72MP photos and vivid 5.7K video. With advanced FlowState image stabilization, IPX8 waterproofing, and versatile shooting modes including 4K first-person view, it’s engineered for professionals and enthusiasts who demand immersive, smooth, and detailed footage in any environment.






















| ASIN | B0B9H572LC |
| Amazon Bestseller | #213,447 in Electronics ( See Top 100 in Electronics ) #434 in Sports & Action Video Cameras |
| Are Batteries Included | No |
| Brand | Insta360 |
| Built-In Media | 1 x Insta360 X3, 1 x User Guide, 1 x Lens Cloth, 1 x Protective Pouch, 1 x Charging Cable |
| Camcorder Type | Action Camera |
| Color | Black |
| Connectivity Technology | Bluetooth |
| Customer Reviews | 4.4 out of 5 stars 3,492 Your Review |
| Digital Zoom | 3 x |
| Display Resolution Maximum | 5.7K |
| Effective Still Resolution | 16 |
| Effective Video Resolution | 5760 Pixels |
| Exposure Control Type | Automatic |
| Features | Waterproof |
| File Format | MP4 |
| Flash Memory Installed Size | 1 GB |
| Flash Memory Speed Class | C10 |
| Flash Memory Type | SD |
| Flash Memory Video Speed Class | V60 |
| Focus Type | Fixed Focus |
| Form Factor | Handheld |
| Has Image Stabilization | No |
| Image Aspect Ratio | 16:9 |
| Image Capture Speed | 60 fps |
| Image stabilization | Digital |
| Item Dimensions D x W x H | 33D x 46W x 114H mm |
| Item Weight | 200 Grams |
| Lens Type | Wide Angle |
| Manufacturer | Insta360 |
| Maximum Aperture | 2 f |
| Maximum Focal Length | 35 Millimeters |
| Minimum Aperture | 2 f |
| Minimum Focal Length | 6.7 Millimeters |
| Model Name | Insta360 X3 - Common Edition |
| Model Number | CINSAAQB |
| Number of Batteries | 1 Lithium Polymer batteries required. |
| Number of Speakers | 1 |
| Optical Zoom | 3 x |
| Photo Sensor Technology | Other |
| Screen Size | 2.29 Inches |
| Sensor Type | Other |
| Shooting Modes | Time Lapse |
| Style Name | Insta360 X3 - Common Edition |
| Supported Image Format | JPEG |
| UPC | 842126103742 |
| Video Capture Format | MP4 |
| Video Capture Resolution | 4K |
| Video Resolution | 4K |
| Warranty Description | If you have any questions or problems with the use, please feel free to contact Insta360 official store, we will try our best to serve you |
| Water Resistance Level | Waterproof |
| Wireless Compability | Bluetooth |
| Zoom | 光学デジタル |
ヨ**ン
良い品質の製品です
使いやすく便利で画質も良く、優れた製品です。
ユ**ー
少し熱を持ちますが
想定の範囲内と思われますので気にせず使っています。 観光地では360°、試合観戦では180°で録画。 私には画質十分です。
ペ**ス
おもちゃとしてはとても面白い
* 前提1: 私は360度撮影以外のモードをほとんど使ったことがないので、 以下の感想は基本的に全て360度撮影について。 * 前提2: 追記箇所以外はFirmware v1.0.13について。 * 電源ボタンを押してから撮影可能になるまでに9秒弱くらいかかる。 (2022-11-24 ファームウェア1.0.21で悪化して、10秒強くらいになった。) * 前機種(X2)から物理ボタンが増えて、全面に二つ、側面に二つの計4つ。 私は電源ボタンと撮影ボタンしか使ったことがない。 電源を切るのに長押しが要る。ボタンがわりと固いので長押しすると 指が疲れる。 電源を切るときにデフォルトだと「ピロリン」というような電子音が鳴る。 設定でVolumeをMuteにすると鳴らなくなるが、写真や動画を再生中は なぜか再生ボリュームが使われるようで、そのまま電源を切るとピロリンと鳴る。 再生ボリュームの設定を保存する方法は無さそう。 私は普段Muteにしていて、動画の再生もほとんどしないので、忘れた頃に ピロリンと鳴ってビックリする。 (2022-11-24 ファームウェア1.0.21で、静止画再生に関しては修正された。 動画についてはあいかわらず。) * よくある「AB Shutter3」というbluetoothリモコンを使ってみたところ、 シャッターは切れた。 ただし、カメラの電源投入後、最初にリモコンを接続した場合しか シャッターが効かない。一度接続が切れたら、再接続しても使えない。 (connectedという表示にはなるが、リモコンのボタンを押しても 何も起こらない。) カメラの電源を入れ直せば再び使えるようになる。 カメラが他のモードになっていても、リモコンでシャッターを切ると 「Photo」モードに切りかわって撮る動作のようで、ちょっと面白かった。 カメラの画面が再生や設定の画面になっていてもシャッターが切れる。 (SDカードへの書き出しが終わるまで操作できなくなるが、特に画面上は 変化が無いので、フリーズしたかと思った。) Timer 3s等の設定になっていても、リモコンのボタンを押すとすぐ撮れる。 リモコンでのシャッターラグは、カメラ本体の○ボタンと同程度で、 1.3秒くらい。ラグが非常に大きく使いにくい。 (2022-11-24 ファームウェア1.0.21で大分良くなった。一秒弱くらいか。) 動画やHDRのモードになっていても「Photo」で撮影されるので、 動画の開始をこのリモコンではできない。録画中に押しても何も起きないので、 録画停止もできない。 「Bluetooth Wakeup」という設定項目があるが、このリモコンには 該当する機能はなさそう。 公式の「GPS Smart Remote」には「Power / Switch button」という ボタンがあって、それで動画と静止画の切り替えをするとのこと。 * Androidのアプリでカメラに「Connect」するとwifiの設定を変更して カメラに接続するが、その後アプリ上で「Disconnect」しても wifiの設定を元に戻すわけではないので、カメラのwifiに接続したまま になる。 (カメラの電源を落とすなり、スマホのwifi設定で手動で接続先を戻すなり しないと、ずっとそのまま。) * Androidアプリでカメラにwifi接続した際、新しいファームウェアをダウンロード するか聞かれ事があるが、その画面でダウンロードするを選ぶと、 wifiはカメラに接続したままインターネットからファームウェアをダウンロード する。モバイル回線の転送量に制限のある方は注意されたし。 アプリの設定画面にfirmware cacheという項目があり、wifiでダウンロードする 方法もありそうな雰囲気だが、よくわからない。 * 発売当初、wifiパスワードが固定で誰でもrootでloginできるという、 ちょっと普通では考えられない程の酷いセキュリティー問題があったが、 最新のファームウェアとAndroidアプリでは、wifiパスワードが変更 できるようになったのでマシになった。 全く同じ問題はX2等の旧製品にも存在していて、公知となってから 何ヶ月も放置されており、本製品もこの既知の問題があるまま発売された。 このメーカーの姿勢は全く信用できない。 * 私はAndroidのアプリとmacOSのアプリを使用している。 Android: Insta360 1.25.0 macOS: Insta360 Studio 2022 4.5.2 どちらも良くできているが、どちらかでしかできない事が多いので、 両方入れて試した方が良い。 基本的にはAndroid版の方が高機能のようであるが、macOS版でしか できない事もある。 私がAndroid版をダウンロードした時は、Google Playにあるものより insta360のホームページにあるものの方がバージョンが新しかった。 私はOSもアプリも全て英語設定で使用しているが、英語が変だったり、 中国語のままだったり、なぜか日本語になっていたり(地域設定と 言語設定がごっちゃになっている?)するところが散見される。 機能はゴチャゴチャしていて説明もろくに無いので、基本的な操作でも 試行錯誤が必要な事が多い。 例えば、Android版のexportとsnapshotの違いなど、いまだによくわからない。 Android版では、スマホの性能云々でこの機能は使えないよ、というメッセージが 出る事が結構ある。例えば72MP photoを開いた時など。 メモリーが12GBもあるスマホ(Galaxy Note 10+)で動かないなら、 どういうスマホなら動くのかしら、という感じ。 Andriod版ではカメラ上のデーターをスマホにコピーせずにそのまま keyframeを打ったりexportしたりできる。この点はとても優れており、 他のメーカーにも見習ってほしい。 Androidで打ったkeyframe等を保存してmacOS版で使える機能があれば もっとよかった。 Andriod版でwifiをカメラ接続に使っていると、他のアプリが インターネット接続できなくなる。これ自体はこの手のアプリでは 普通の事であるが、本アプリにはproxy modeという機能があり、 本アプリ自身がvpnを提供することでこれを解決している。 よくある問題に対する賢い解決法とは思うが、前述のように セキュリティーの怪しいメーカーであるので、ちょっとおそろしい感じもする。 * 肝心のスティッチングは、期待ほどうまく繋がらない事がある。 メーカーのページに安全な距離は60cmと書いてあったが、 何メートルも距離があっても不自然になるときはなる。 特に動画ではそう。 スティッチングに関しては、macOS版のアプリでした方が調整の余地がある。 (必ず良い結果になるわけでもないが。) * モードの切り替え(例えば動画と静止画の切り替え)に2秒くらいかかる。 * 静止画のシャッターラグが1秒強くらいある。本体のシャッターボタンを押して、 ストップウォッチで計測した。何をしているか知らないが、ちょっと長すぎ では...。 (2022-11-24 ファームウェア1.0.21で大分良くなった。一秒弱くらいか。) * 静止画の形式は「insp」「insp+RAW」「Pureshot」から選ぶようになっている。 Pureshotは単に後処理のようなので、inspのみかinsp+DNGの選択と PureshotのON/OFFをこの一つの項目で設定するということか。なんだか わかりにくいメニュー構成だと思う。 * 静止画の72MPと18MPのDNGをmacOSのアプリでrectlinearにreframeして screenshotボタンでjpgにすると、なぜか18MPの方にだけ強い輪郭強調が かかっていた。 解像度以外条件は揃えたつもりなので、なぜそうなるのかはよくわからない。 どうもDNGの段階で既に輪郭強調がかかっている様子。 また、DNGの段階で18MPの方が色ノイズやパープルフリンジが一目で わかる程多い。 単にピクセルが大きいからそう見えるだけか? 平均化のような処理 は無く、単にサンプリングなのだろうか。 いずれにせよ、72MPの方が大分画質が良いので、常に72MPを使いたいの だが、Android版のアプリで72MPのPureshotが扱えないので不便。 そもそも元の360度写真の解像度(72MP,18MP)やアスペクト比(2:1)を reframeしたscreenshotでもそのまま引き継ぐようになっていて 変更もできない仕様が意味不明。 (Android版と違って、静止画の「Export」ではreframeできないため、 screenshotを使用した。) (2022-11-24 私が使い方をわかってないだけかとも思ったが、redditで 同様の不満を言っている人がいて、insta360のサポートらしき人も 認めていたので、現状はそういう物らしい。) * 撮影モードが沢山あって、公式にはまともな説明も見当たらないので、 試行錯誤が必要。 * HDRというのは何枚か撮って合成する事。 insp/dngではSDカード上には露出の違う写真が3枚できる。 動きがある被写体だとずれる。 * Active HDRはその動画版のようで、動きによるずれはうまい事ごまかしている が、うまくいかない時もある。 * Pureshotというのは静止画に対する何かいい感じの後処理? dngで撮っておけば後からon/offできる。 * 2022-11-24 ファームウェア1.0.21で、prerecordingというのが追加された。 名前の通りのよくある機能だが、prerecordingを毎回手動で開始しないと いけない上、なぜかその項目が設定画面にあって、なんだか変なUIだなと思った。 発売後にファームウェアアップデートで機能を追加するのはいいのだが、 その事を目立つように書かず、いかにも既にある機能のように宣伝して 売るのは、企業姿勢としてひどいと思う。この機能も発売前からいかにも 既に実装されている機能であるかのように宣伝されていた。 * SDカードにできるファイルには、変な拡張子のものもあるが、大体は 標準的な形式。ジャイロのデーター等はメタデーターとして埋められている 様子。 * insp: 静止画(jpeg) * insv: 動画(mp4, 片側レンズ毎に1ファイル) * lrv: 低解像度の動画(mp4, プレビュー用か?) * dng, mp4: 標準的な形式 これらのファイルはDCIM/Camera01というディレクトリーに書かれる。 見たところDCIMの規格は満たしていないが、最近のスマホ等はデジカメ方面の 規格は無視している物が多いようなので、今どきはこんなものか。 各ファイル名に日付、時刻、連番のような数字が入っているので、滅多な事では 同じファイル名が使われる事は無さそう。 一度の撮影で複数種類のファイルができ、またファイル名先頭にファイル種別を 表わすprefix(IMG_, VID_, LRV_等)がつくので、ファイル名順で単純にソート すると撮影毎にならず整理するとき不便。そもそもファイル種別は拡張子から あきらかなので、意味不明な仕様。macOS版のアプリにまとめてドラッグアンド ドロップすると勝手に撮影毎に纏めてくれるようだが、纏める処理を作っていて 疑問に思わなかったのだろうか。 DCIM/fileinfo_list.listという形式不明のバイナリファイルにファイルの リストが入っているようなので、カメラ以外からの書き変えは避けた方が 安全かもしれない。 * 動画の電子的な手ぶれ補正が大変優秀。シャッタースピードがある程度 (1/100くらい?)ないとうまくいかないようなので、低照度ではマニュアルに した方がよい。 * 画質はセンサーサイズなり。 reframeというのは要するにデジタルズームなので、 同じセンサーサイズの普通のデジカメと同じ画角にreframeすると、当然だが かなり画質は見劣りする。 * 私は魚眼好きなのであまり問題ではないが、rectlinearでないと 嫌な人には解像度が足りないと思う。 * 全体に輪郭強調が効きすぎで気持ち悪い。動画の輪郭強調は設定でLowにできる。 * レンズが出っぱっていて両側にあるので、平な所に置けない。 三脚穴の面を下にして立てれば、一応単体でも自立はするが、 いかにもすぐ倒れそうでな感じ。 * 遅いSDカードを使うと、動画撮影時にメッセージが出て録画がすぐ止まる。 試した限りでは静止画では(遅い事以外は)問題なく使えた。 * Airpodsに対応との事だが、Bose Quiet Comfort 35も接続できた。 おそらくBluetoothヘッドセットの類は大抵使えるのではないかと思う。 * 設定でMuteにしていても、動画を再生すると普通に音が出るので注意。 * 付属のソフトケースはピッタリしたサイズで、レンズを擦らないと 入れられないので、精神衛生上よくない。ホコリが乗っていたら傷だらけに なりそう。USBポートの所に穴が開いており、ソフトケースに入れたまま 充電等ができるようになっているが、その状態だと電源ボタンにアクセス できないのが不便と思った。 別売のレンズキャップ(1500円もする)かチャック式のケースを使った方が 良さそう。 * 旧機種(X2等)にあったH.265サポートや120fpsが無くなったのは残念。 特に後者はアクションカム用途には致命的と思う。 (2022-11-24 ファームウェア1.0.21で、3K 100fpsが追加された。 120fpsは無理だったのか?)
そ**人
1inch RS 360よりもこっち
RS 1inch360も所有しています。 写真だけなら1inchですが、 動画、特にアクションカメラとしてはX3の方が利便性高いです。 〈良い点〉 ○4K60p、早く動くのだから、フレーム補完するにしても60Pは高画質にできる。 ○軽量であること。アクションカメラなんだから、自重が軽いって大事。RSは重くて取り付け範囲が限られてる。 ○少々の水の中ならイケる。X2ではそこそこ攻めたが行けたので、今回も大丈夫でしょう。RSは全然無理。怖い。 ○画質もそこそこいい。晴天なら十分、室内は少ししんどいかな?アクションカムなので諦めます ○2つのレンズを利用する都合、つなぎ目は発生するんですが、RS1では怪しかった距離でも綺麗に繋がる。 ○大型になったモニターはよい。どうせスマホで見るし、、と思ってたが、これは段違いの使いやすさ。 ○バレットタイムは最高。実はRS1inchではできない。なぜだろう?飛んでいくのかな? 〈悪い点〉 ✖️バッテリーが残念 ✖️低照度で塗り絵になる(RS1inchでもそんなに変わらないが) ✖️レンズキャップはRS1inchみたいに被せたい です。 ドローン用のinsta360も利用しており、 かなりたくさんのinsta360を使っているのですが たぶん最高傑作です。 thetaやgopromaxとは隔世の感あります。 (実際発売時期も、、ね) Gopromax2やDJIの動向からは目を離せませんが2022年9月時点では360カムのベストバイ間違いなしかと。
K**様
画質は素晴らしいが、操作性には改善の余地あり
アウトドア好きの父親への誕生日プレゼントとして購入しました。スマホや一眼カメラとは違った、新鮮で面白い撮影ができると思い選びました。 カメラの画質についてはとても良いと感じます。7200万画素の写真と5.7Kの動画は、とても鮮明でリアルに映ります。また、FlowStateの手ブレ補正と360度水平維持機能もとても優秀です。父親もとても喜んでくれて、これからのアウトドアがより楽しみになったようです。 しかし、カメラの操作性にはやや問題がありました。タッチパネルでの操作は複雑で分かりづらいく、スマホやiPad用のアプリの動作も不安定で、カメラとの接続に問題が発生することがありました。
R**S
Excellent Camera
It performs as shown on the Instra360 Homepage. Battery usage is faster than expected. I recommend ordering the extra battery pack option with the camera.
T**N
このカメラでしか取れない
スマホのカメラでは絶対に取れないような映像が撮れるのでオススメです
寺**み
プレゼント
息子にプレゼントの為に購入させて頂きました。とても綺麗に撮影出来喜んでいました。
Trustpilot
3 days ago
3 weeks ago