






Review: ベスト環境 - これまでREALFORCEのキーボードを数種類渡り歩き、“これぞベスト”と言える環境を整えたものと考えていました。しかし、HHKB(Type‐S)との出会いが、その考えを一変させました。 確かにHHKBはキーの配列が特殊であるため、一般的なキーボードからの移行には、それ相応の困難を伴うものと思われます。が、HHKBは、その困難を差し引いても余りあるほどの快適な環境を提供してくれます。 キーストローク、打鍵音、打鍵感、押下圧、小型・軽量であるが故の取り回しの良さなどなど、どこを取っても不満は残りません。 結果、現在では、HHKB(Type‐S)、REALFORCE23U、そして、FILCOウッドパームレストの3点セットにて日々の業務に挑んでいます。 まさにこれこそが“ベスト環境”と言えるでしょう! Review: 手放せない相棒 - 自宅(BT)、職場(Professional)、実家(Type-s)で、 すでにHappy Hacking Keyboard Professionalシリーズを使用しており、 この度職場のHappy Hacking Keyboard ProfessionalをこのType-Sに変更しました。 つまり、Happy Hacking Keyboardとしては四台目の購入になります。 1台の単価が3万円弱の高級キーボードですが、一度これを使うと、他のキーボードに戻れません。 手に吸い付くようなキーボードとしっかりと底を打つ打鍵感は、 私の手にピッタリでよく馴染んでいます。 また今回Type-Sを職場に導入したのは、唯一の欠点である打鍵音を職場ではなるべく小さくしたかったからで、 その狙いは成功しました。Type-Sの打鍵音は「スコスコ」という音で、 BTやProfessionalの打鍵音「カタカタ」と違って、職場の同僚にも気にならない音になりました。 Mac・PCのあるところでは、このキーボードは手放せない「相棒」になっています。
| ASIN | B008GXUDBO |
| Brand | PFU |
| Brand Name | PFU |
| Button Quantity | 61 |
| Customer Reviews | 4.5 out of 5 stars 75 Reviews |
| Item Weight | 1.15 Pounds |
| Keyboard Layout | QWERTY |
| Keyboard layout | QWERTY |
| Manufacturer | PFU |
| Manufacturer Part Number | PD-KB420WS |
| Model Number | PD-KB420WS |
| Number of Keys | 69 |
| Number of buttons | 61 |
T**M
ベスト環境
これまでREALFORCEのキーボードを数種類渡り歩き、“これぞベスト”と言える環境を整えたものと考えていました。しかし、HHKB(Type‐S)との出会いが、その考えを一変させました。 確かにHHKBはキーの配列が特殊であるため、一般的なキーボードからの移行には、それ相応の困難を伴うものと思われます。が、HHKBは、その困難を差し引いても余りあるほどの快適な環境を提供してくれます。 キーストローク、打鍵音、打鍵感、押下圧、小型・軽量であるが故の取り回しの良さなどなど、どこを取っても不満は残りません。 結果、現在では、HHKB(Type‐S)、REALFORCE23U、そして、FILCOウッドパームレストの3点セットにて日々の業務に挑んでいます。 まさにこれこそが“ベスト環境”と言えるでしょう!
R**I
手放せない相棒
自宅(BT)、職場(Professional)、実家(Type-s)で、 すでにHappy Hacking Keyboard Professionalシリーズを使用しており、 この度職場のHappy Hacking Keyboard ProfessionalをこのType-Sに変更しました。 つまり、Happy Hacking Keyboardとしては四台目の購入になります。 1台の単価が3万円弱の高級キーボードですが、一度これを使うと、他のキーボードに戻れません。 手に吸い付くようなキーボードとしっかりと底を打つ打鍵感は、 私の手にピッタリでよく馴染んでいます。 また今回Type-Sを職場に導入したのは、唯一の欠点である打鍵音を職場ではなるべく小さくしたかったからで、 その狙いは成功しました。Type-Sの打鍵音は「スコスコ」という音で、 BTやProfessionalの打鍵音「カタカタ」と違って、職場の同僚にも気にならない音になりました。 Mac・PCのあるところでは、このキーボードは手放せない「相棒」になっています。
A**R
良い商品ですが、まだまだ改善の余地はある
良い商品ですが、まだまだ改善の余地があると思います。 ■キーストローク:★★☆☆☆ 以前使っていたRealForceの東プレキーのストロークは4.0mmだったのですが、指を動かす範囲が広くなるためバタバタと無駄な動きになり非効率だと感じていました。本製品のキーストロークの3.8mmに惹かれて購入しましたが、たった0.2mmですが少し快適になったと思います。ただし、キーストロークは短いほうが高速タイピングに向いていると思うので、出来れば2.0mm程度のストロークが遅いバージョンも作って頂きたいです。そうすれば、もっと効率的なタイピングが出来ると思います。 ■押下圧:★★★★★ 本製品の押下圧45gがちょうど叩きやすいです。以前、RealForceのALL30gを使っていましたが軽すぎて違和感がありました。一時期、Filcoのメカニカルの黒軸のALL60gを試しましたが重すぎて手が疲れてしまい、結局は45gが叩きやすく気に入っています。小指で扱うキーでも、キーがスムーズに押せるので45gでも十分に押しやすいです。長時間タイピングしても疲れにくいと思います。 ■押下時のキーのスムーズ感:★★★★★ 一般的なキーボードでは横に長いShiftキーの端を押すと引っかかることがありますが、このキーボードでは端を押してもストンと押下することができて、キーの動作に品質の高さ感じます。押下時のキーのひっかかりがなく、押しそこないが少なくなったと思います。 ■キー配置:★☆☆☆☆ ・英字入力と日本語入力の切り替えが、左下の左から2つ目にあるのが使いにくいです。フォームポジションだと左手の小指で押すことになりますが、左手の動きが大きくなり非効率なタイピングとなってしまいます。頻繁に利用するキーなので使いやすいところにおいて欲しかったです。 ・Fnを頻繁に使うことを想定しているにも関わらず、中心から遠い場所に配置されています。通常ポジションから押下出来る場所に置いた方が良いと思います。例えば、スペースキーの左右であれば、通常ポジションから親指で押すことができて扱いやすくなると思います。 ・Fnを押しながらの上下左右のボタンが右手の小指だけで扱うことになり非常に扱いにくく残念なキー配置となっています。例えば「Fn+E」「Fn+S」「Fn+D」「Fn+F」は非常に押しやすい位置なのに、Mac用のVolキーなどに使っていて勿体ないと思います。 ・高級品なので、キーの割り当てを、もっとユーザがカスタマイズできるような仕組みにして多様なユーザの要望に応えられるような欲しいです。 ・HHKBではキー配置を切り替えるソフトウェアを提供されていますが、会社のパソコンであればセキュリティ的な都合から自由にソフトウェアをインストールできなかったりするのでキー配置を変更できなくて非常に不便です。 ■キーボードの安定性:★★☆☆☆ ・軽すぎて、タイピング時にキーボードがズレることがあります。もう少し重たくすればタイピング時にずれなくなり物理的な安定感が増してもっと快適になると思います。 ・裏面のゴムが小さくて頼りないです。横一線で太めで滑りにくく衝撃を吸収するようなゴムにするなど改良の余地は十分にあると思います。結構な金額のキーボードなので裏面にも十分にこだわって頂きたいです。別途、「バード電子 HHKB吸振マット(Professional用) KM-Pro2」を購入しましたが、非常に快適になりました。同様のものがデフォルトで付けておいて欲しいです。同様の悩みを感じている人にはお勧めです。 ■静音性:★★★★★ 音が小さくて使いやすいです。カチャカチャ感はなくて、スコスコと打鍵することが出来ます。静音性を求める人でも十分に満足できると思います。 ■キーの質感:★★★★★ キーの材質がしっかりとして高級感があり、表面がさらっとしていて触ったときの質感がとても良いと思います。 ■キーボードのサイズ:★★★★★ テンキーがなくてマウスまでの距離が近くなり非常に使い易いです。キーボードが小さいので机上が広くなり非常に快適です。 ■ケーブル:★★☆☆☆ 着脱しきなのは良いのですが、一方向にしかケーブルが出せないです。ノートパソコンの手前にキーボードを置いて使う場合にケーブルが邪魔になってしまいます。横からもケーブルを指せるようにして欲しいです。 さらにいえば、高価な商品なので、無線と有線の両方とも対応して欲しいです。
N**G
至高のキーボード
US配列と迷ったが、自分以外も操作する可能性のあるサブマシン用に日本語配列を選択。タイプSという事で打鍵感はスコスコと静かです。普段はリアルフォース91Gを使っていますが、同じ静電容量無接点方式とはいえ全然違った感覚を受けます。リアルフォースも静音タイプが出てますので変えたくなるほど本機の打鍵感が気に入りました。付属のUSBケーブルは使用せず、同時に購入したカールコード式のケーブルを装着して利用しています。様々なキーボードを利用してきましたが、至高の逸品に出会えた気がします。キーキャップを替装したりと、hhkbライフを楽しんでます。価格は高いですが機能性、所有欲も満たされる、そんな商品です。
A**R
つい触りたくなる
Professional JP Type-Sを1か月ほど使用した感想です。 使用環境:オフィスと自宅のWin10ノートPCにUSB接続、緊急事態宣言前はオフィス-自宅間で持ち運んで使用していました。用途は日本語/英語で文書・メール作成が主です。 ・打鍵感がたまりません。キーを打つことが快感。評判にいつわりなし。 ・軽いしコンパクト。持ち運びが楽です。 バード電子 HHKBスマートケース PZ-KBSC-HHKにぴったり入ります。 ・キーストロークが長いので、タイピングの速い方は最初キーに指がひっかかるかもしれません。 すぐ慣れました。 ・キー配列が独特。漠然と使っているだけだとなかなか慣れないかもしれません。 当初はキーボードを写真にとって印刷し、モニターのベゼル下部に張り付けて記憶するよう努めました。 ・デフォルトだとCtrlキーが左側にしかありません。 ショートカットキーを多用するにはこのままだとストレスが溜まるので、DIPスイッチのSW4をOnにすることをお勧めします。 ・パームレストが必要 厚み(高さ)がそこそこあるのでパームレストがあった方が打ちやすいと思います。 ・英語配列も要検討 私は何も考えずに日本語配列を選びましたが、英語配列はキーが更に少ない上にキー割当てが合理的で、日本語配列よりも打ちやすそうな気がしています(使ったことがなく、隣の芝生なのかもしれません)。
Trustpilot
2 weeks ago
1 day ago